新築・注文住宅のことなら富山県高岡市の高桑ハウス工業へ 流れ
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高岡市で新築住宅・リフォームをお求めなら「高桑ハウス工業」へ。ゼロエネ住宅みら
いはこ、高性能住宅トレッティオなど自社大工の作業で理想の住まいを実現します。

富山県高岡市の有限会社高桑ハウス工業では新築からリフォーム、注文住宅をすべて自社大工にて施工しております。高性能住宅の「トレッティオ」をはじめ、ゼロエネ住宅を目指した「みらいはこ」まで、ご要望に応じて施工致します。 フリーダイヤル.0120-14-4923(いよ!しょくにんさん)
Flow ご依頼~完成後のアフターフォローまで、高桑ハウス工業がサポート
流れについて
Step.1 ヒアリング お客様の希望に沿った家づくりのための重要なステップです。
まずは、ご要望をすべてお聴かせ下さい。
また、お客様のイメージする住宅の写真や、生活のイメージを切り抜きしたものをお持ちいただいたり、参考にしたい画像が出ているホ ームページを教えていただければ、なお具体的に設計に生かすことができます。
家づくりのためのヒアリング
Step.2 資金計画 人生最大の買い物は家ではなく、住宅ローンです。
銀行が貸してくれる金額と、借りてもいい金額は違います。
ライフステージによって毎月の支出は変わってくるので、大きな住宅ローンを組むと毎月赤字になることがあります。
そのことを理解した上で、将来のライフプランを見据えた住宅ローンを組む事が大切ですが、このためには、金融、税制、不動産、住宅ローン、生命保険、年金制度などの幅広い知識が必要になります。
弊社では、これらの幅広い知識を持つスタッフが無料で相談を受け付けています。
ご利用者様のライフプランも考えた最適な家づくりのための住宅ローンをご提案致します。
住宅ローンのご提案など、住宅施工の資金のご相談もお任せください
ライフプランを考慮した家づくりのための住宅ローンをしっかりとヒアリングした上で、こちらからご提案いたします
Step.3 プランニング STEP1でお伺いした内容を基に、プランニングを進めます。
イメージがつくように、CGで完成予想図をお作りします。
また、家の間取り図もご用意いたします。
お客様の想像しているイメージと、弊社でのイメージとのすり合わせを行い、最終調整に入っていきます。
CGで完成予想図をお作りし、具体的な家のプランのすり合わせを行います
Step.4 本設計から工事請負契約 プランナーと一緒に納得いくまで何度でもプランをご検討いただけます。
間取り、基本仕様内容が決まりましたら工事請負契約を締結し、工事着工に向けての準備に入っていきます。
設計から施工まで、高桑ハウス工業は親身に対応させていただきます
Step.5 本設計から工事請負契約 地元の工務店だからこそ何より気をつけているのがアフターメンテナンスです。
最善の工事を行っておりますが、万が一、生活の不都合があればいつでもどこでもすぐに駆けつけ、すばやく対応いたします。
また、増改築・リフォームのご相談も受け付けております。
高桑ハウス工業の増改築・リフォームは、既存の家の構造、軸組みを活かしたプランをご提案いたします。
木造軸組みを理解した大工あがりの設計士だからこそできる安心の住まいを実現。
オール電化、バリアフリー、耐震補強などもお気軽にご相談ください。
施工後のアフターフォローもお任せください。リフォームや増改築のご相談も承ります
その後の流れ
建築確認申請 地盤調査 地鎮祭
申請書や構造図などを作成し、各関係機関に申請書を提出いたします。 家作りの基本となる地盤調査。専門家が正確に調査します。 お客様のご都合の良い日を選び、関係者出席のもと、厳かに地鎮祭を行います。
工事着工 上棟 完成完了検査
いよいよ夢の実現に向けてスタートです。 住まいの全体像が見えて来ます。木構造の組立てを行います。 工事の竣工、完成です!
専門スタッフにより細部にわたり完了検査を行います。
お引渡し
待望のお引渡しです。
ご入金確認・建物確認後にお引渡しを行います。
高桑ハウス工業の安心サポート・保証制度
◆ 住まいと消費者を守る法律「瑕疵担保保険」 ◆ ◆ 家づくりのスタート地盤調査 ◆
新築した住宅に万が一の不具合があった場合、それを修復するための費用を保険または保証金の供託というどちらかの方法で確保することが義務付けられた法律が住宅瑕疵担保履行法です。
高桑ハウス工業では、お客様に今まで以上の安心をもってお引渡ができるよう、法律の施工(平成21年10月1日)に先立ち保険に加入することにいたしました。
住宅を建築する上で、その土地の地盤を把握し、地耐力の測定を行うのが「地盤調査」です。
地盤調査は、家を建てる上でもっとも基礎的であり、もっとも重要な調査です。どんな堅固な家を建てても地盤が軟弱では安心の家とはいえません。地盤調査の結果、その地盤の上に建築する建物を支えるだけの支持力がないと判断された場合、地盤改良を行います。
地盤改良には様々な方法がありますが、どの工法を採用するかは地盤の特性をきちんと把握した上で決定します。
◆ 家を地震から守る耐震診断 ◆
平成7年1月17日の忌まわしい阪神淡路大震災から十数年が過ぎ、その間に鳥取、島根、愛媛、広島、福岡、石川、宮城、新潟と地域によっては2度までも甚災扱いを要請する被害を受けました。
震災は予告無しにやってきます。
私たちの安らかな暮らしを根底から奪い取ります。
あなたの住まいは大丈夫ですか?昭和56年以前に建てられたものは、耐震性に不安があると言われています。
建物の耐久性能は地震のエネルギーを吸収できる能力のことです。大切な住まいを守る為の耐震診断がとても重要になってきます。
弊社では耐震診断、耐震補強等の技術向上を図るため、お客様により「安心」「安全」な住まいを確実にご提供するために活動している「NPO法人 住まいの構造改革推進協会」に加盟しております。
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