「ハウス・オブ・ザ・イヤー」優秀賞
受賞いたしました。
このような結果を得られたのも、
皆様のお力添えのおかげです。
この場をお借りして、深く感謝申し上げます。
建物躯体と設備機器をセットとして捉え、
トータルとしての省エネルギーや
CO2削減等へ貢献する優れた住宅を表彰する制度です。
この表彰制度は、「一般財団法人日本地域開発センター」により、
2007年に「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック」として創設され、
2012年からは設備機器の対象を広げ、
「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」として
2024年まで継続して実施してきました。
2025年からは「ハウス・オブ・ザ・イヤー」として、
さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と
快適な住まいの実現に貢献することを目指して、
「一般社団法人日本地域開発センター」が継続して実施しています。
現在、カーボンニュートラルや温室効果ガス削減の観点から、
エネルギー消費の約3割を占める建築物分野での
省エネルギー対策のいっそうの強化が求められています。
地球環境にやさしく、
省エネによる光熱費削減で
家計にもやさしい家づくりに向けて
スタッフ一同、さらに精進して参りますので
今後ともよろしくお願い致します。


