【 お施主様の声 】
●こだわったところ
帰ってきてからの動線づくりです。
玄関から収納を通り、浴室へ。
そのままリビング・キッチンへと回れる動線にすることで、
毎日の動きをスムーズにしています。
家族それぞれに個人用のロッカー棚を設け、
私物が混ざらないような収納計画にしました。
性能が落ちないよう、窓の数、配置にもこだわりました。
床下エアコンは、階段下のデッドスペースに配置。
無駄になりがちな空間を有効活用しながら、快適さを確保しました。
テレビニッチと玄関の棚が空洞になっており、
ハードディスク機器やゲーム機などを収納できるようにしています。
奥さんがシンプルなデザインが好きなので、
全体的にすっきりとした雰囲気になっていると思います。
外観は、将来のメンテナンスコストを考え、
ブラックのガルバリウムで横貼りにしました。
●高桑ハウス工業を選んだ理由
家づくりを考え始めたとき、
高桑ハウス工業を知ったのは、同僚からの紹介でした。
その後、完成見学会に参加しました。
このときが、社長と初めてお会いしたタイミングです。
正直な印象は「なんとも言えない雰囲気」(笑)。
言葉でうまく説明できないのですが、
実際に会ってみないと良さが伝わらない方だと思います。
次に、紹介してくれた同僚のお家に遊びに行かせてもらいました。
猛暑の中、家の中がとても涼しく、
「性能の良さは体感できるものなんだ!」と実感しました。
並行して、他社にも相談しましたが、
「C値0.1まではできない」と言われることがあり、
性能面で納得できない部分が残りました。
最終的な決め手になったのは、
自社大工さんによる施工と、床下エアコンの実績がしっかりあったことです。
下請けの大工さんでは叶えられない細かなこだわりも、
高桑ハウス工業の自社大工さんなら実現できると感じました。
また、床下エアコンについても、
実際に体感し、何棟も実績を重ねていると聞き、安心してお任せできると思いました。
この会社は、家を「建てること」よりも、「大事につくること」を大切にしている。
そう感じられたことが、高桑ハウス工業を選んだ理由です。
●こんな方にオススメ!
お家の性能についてしっかり勉強している方。
そして、見えないところに本当の価値を感じる方に合う会社だと思います。










